ポケモンは大好きだけど、本家のRPGしか興味はないかな~。以前から、ピカチューとお話が出来たり、ポケモンの写真を撮ったり、不思議のダンジョンみたいなゲームが出たりといろんなスピンオフ作品が発売されてるけど、どれも微妙ですよね~(´A`)
株式会社ポケモンは、スマートフォン向けアプリとして、『ポケモン言えTAP?』を2011年夏にリリースすることを発表した。
■ポケモン調のリズムゲーム
『ポケモン言えTAP?』は、iOSおよびAndroid端末向けに新たに製作されたポケモンがモチーフのゲームアプリだ。内容は、「ポケモン言えるかな? BW」の曲に合わせてポケモンカードをタップするリズムゲームとなっている。
本アプリでは、iOS版とAndroid版が用意される。iOS版ではバージョン4.3以降のiPhone4/3GS/iPod touch(第3世代以降)およびiPadがサポートされる。また、Androidでは、バージョン2.1以降のGalaxy S、REGZA Phone IS04、Xperia arc、HTC Ariaが対応機種となっている。
配信は、App StoreならびにAndroidマーケットを通じて行われる予定だ。価格など詳しい情報は今後発表されることになっている。
ゲームが大好きな管理人のちょっと気になるゲーム系ニュースを載せて行きたいと思います。おそらく、管理人の嗜好と偏見に満ちた記事になってしまいますのであらかじめご了承ください。新鮮なお野菜を食してたくさんの栄養を摂取し、そして数々の神ゲーをプレイして脳の活性化に繋げることは人間にとってとても重要なことなのです!つまり、ゲームとは脳にとってのビタミン源なのです(キリッ
2011年7月6日水曜日
2011年7月5日火曜日
儲けたり勝つよりも“癒し”が重要!スマートフォン向けソーシャルゲーム『ねこカフェ!!』が本日より配信開始
ネコちゃん大好き(*´Д`)でも、GREEか・・・じゃあ、いらないや(´A`)まぁ、もし欲しくてもAndroid端末を持ってないから関係ないか・・・。
株式会社ジーンは、グリー株式会社が運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス「GREE」において、スマートフォン向けソーシャルゲーム『ねこカフェ!!』を、2011年7月5日より配信いたします。
■『ねこカフェ!!』とは-
『ねこカフェ!!』は、その名の通り猫カフェを経営するゲームですが、従来のお店経営ゲームアプリのような“儲ける”や“勝つ”といった要素ではなく、“猫たちとのふれあい”や“癒し”を重視しています。
沢山の猫が店内で動き回る様子を楽しみ、タッチ操作で猫のお世話をしてコミュニケーション!インテリアのコーディネートもタッチ操作でできるようになっており、スマートフォンならではの特性を活かしたリッチ・ソーシャルゲームです。
また、ユーザーどうしでのお手伝いは勿論、猫を里子に出す事で広がる里親同士のコミュニケーションが広がるなど、高いソーシャル性を兼ね備えています。
<こんな魅力的な要素が満載!>
・インテリアコーディネート
・猫のシャンプー
・他ユーザーのお店のお手伝い など
【アプリ概要】
タイトル名: ねこカフェ!!
ジャンル : ソーシャル・シミュレーションゲーム
配信先 : 「GREE」(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)
対応機種 : Android OS2.1以降
配信日 : 7月5日(火)
プレイ料金: 基本プレイ無料、アイテム課金制
利用方法 : 「GREE」への無料会員登録後、利用可能です
URL : https://market.android.com/details?id=jp.co.xeen.nekocafe
株式会社ジーンは、グリー株式会社が運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス「GREE」において、スマートフォン向けソーシャルゲーム『ねこカフェ!!』を、2011年7月5日より配信いたします。
■『ねこカフェ!!』とは-
『ねこカフェ!!』は、その名の通り猫カフェを経営するゲームですが、従来のお店経営ゲームアプリのような“儲ける”や“勝つ”といった要素ではなく、“猫たちとのふれあい”や“癒し”を重視しています。
沢山の猫が店内で動き回る様子を楽しみ、タッチ操作で猫のお世話をしてコミュニケーション!インテリアのコーディネートもタッチ操作でできるようになっており、スマートフォンならではの特性を活かしたリッチ・ソーシャルゲームです。
また、ユーザーどうしでのお手伝いは勿論、猫を里子に出す事で広がる里親同士のコミュニケーションが広がるなど、高いソーシャル性を兼ね備えています。
<こんな魅力的な要素が満載!>
・インテリアコーディネート
・猫のシャンプー
・他ユーザーのお店のお手伝い など
【アプリ概要】
タイトル名: ねこカフェ!!
ジャンル : ソーシャル・シミュレーションゲーム
配信先 : 「GREE」(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)
対応機種 : Android OS2.1以降
配信日 : 7月5日(火)
プレイ料金: 基本プレイ無料、アイテム課金制
利用方法 : 「GREE」への無料会員登録後、利用可能です
URL : https://market.android.com/details?id=jp.co.xeen.nekocafe
2011年5月31日火曜日
iOSの人気ソーシャルゲーム「カイブツクロニクル」の1日の売り上げは、なんと200万円超!
無料アプリのランキング上位に常にランクインしているため気になっていたのですが、アイテム課金のオンラインRPGだったんですね。今日、帰ったら早速インストールして遊んでみようかな(^ω^)
アフィリエイト企業として知られるアドウェイズはソーシャルゲームプロバイダーとしてもいち早く市場に参入している。2009年10月にはmixi向けのソーシャルゲームとして「カイブツライフ」を投入している。これをもとにスマートフォン向けに新たに作り直したソーシャルゲームが「カイブツクロニクル」だ。このカイブツクロニクルは少なくとも国内のiOSの市場ではトップセールスを続けているまさに怪物アプリである。
昨夜行われたスマートフォンに関する勉強会で、このカイブツクロニクルが1日に200万円売り上げることをアドウェイズのスマートフォンディビジョンマネージャーの野田順義氏が明らかにしてくれた。ただしこの数字は毎日というわけではない。
カイブツクロニクルがiOS向けに公開されたのは、今年の1月でおおよそ6カ月でダウンロード数は40万となっているという。4月にはAndroid版 も投入している。デイリーのアクティブユーザーは5万人程度で、そのうち1日3回以上起動するユーザーが75パーセントを占めるという。Android版のダウンロード数は数万程度なので、実質はiOSユーザーがほとんどを占めている。
無料アプリとしてダウンロードできるカイブツクロニクルの収益は、多くのソーシャルゲームと同様にゲーム内で必要になる通貨(ゴールド)を購入することで成り立っている。それ以外はリワード広告である。(リワード広告は全体の売上の1割程度だそうだ)
App Storeの各ランキングで1位や上位を獲得しており、昨日時点ではトップセールスで2位、トップ無料で91位、ゲームカテゴリで31位となっている。注目すべきはトップセールスのランキングで、これはiOSの課金システムを使って売り上げた額の多いアプリのランキングだと考えられる。すなわち、アプリ自体の額やアプリ内課金で売り上げた額の順にランキングされているわけだ。
カイブツクロニクルは先週末にトップセールスランキングで1位となり、その際の1日の売上が200万円だったということだ。つまり、毎日1位であれば月商6,000万円ほどになるわけだが、実際は数千万円程度だと野田氏は言う。
現在、このランキングではセガのKingdom Conquestが1位の位置にいる。カイブツクロニクルも先程の話あるように1位になることもあるようだが、実質はKingdom Conquestが1位にい続けているので、国内のiOSの売上実質ナンバーワンはこのKingdom Conquestではないかと野田氏が話してくれた。
国内ではガラケーのソーシャルゲームではmobageの怪盗ロワイヤルや戦国ロワイヤルがいずれも月商10億円を超えているとDeNA取締役の守安功氏が公言しているように、大きなセールスとなっているが、スマートフォンの世界でも少しずつそのきざしがみえてきているようだ。
なお、mobageやGREEのiOS向けのソーシャルゲームはウェブベースのため、iOSの課金の仕組みではなく外部の課金の仕組みを使っているので、アプリのセールスランキングには入ってきていない。
ところで、なぜカイブツクロニクルは成功したのかということについて、野田氏は「タイミング」だと強調していた。というのも、mobageやGREEがまだスマートフォンの展開が本格的になる前に開発を着手したことにより、友人を誘う機能がなかった。そのため、App Storeのアプリ紹介ページのレビューが掲示板のようになり、非常に活発な書き込みと高い星を獲得したのだという。このため新規のユーザーが流れこむ結果になったようだ。こういった手法は同じことを繰り返せるものではないが、興味深い話ではある。
アフィリエイト企業として知られるアドウェイズはソーシャルゲームプロバイダーとしてもいち早く市場に参入している。2009年10月にはmixi向けのソーシャルゲームとして「カイブツライフ」を投入している。これをもとにスマートフォン向けに新たに作り直したソーシャルゲームが「カイブツクロニクル」だ。このカイブツクロニクルは少なくとも国内のiOSの市場ではトップセールスを続けているまさに怪物アプリである。
昨夜行われたスマートフォンに関する勉強会で、このカイブツクロニクルが1日に200万円売り上げることをアドウェイズのスマートフォンディビジョンマネージャーの野田順義氏が明らかにしてくれた。ただしこの数字は毎日というわけではない。
カイブツクロニクルがiOS向けに公開されたのは、今年の1月でおおよそ6カ月でダウンロード数は40万となっているという。4月にはAndroid版 も投入している。デイリーのアクティブユーザーは5万人程度で、そのうち1日3回以上起動するユーザーが75パーセントを占めるという。Android版のダウンロード数は数万程度なので、実質はiOSユーザーがほとんどを占めている。
無料アプリとしてダウンロードできるカイブツクロニクルの収益は、多くのソーシャルゲームと同様にゲーム内で必要になる通貨(ゴールド)を購入することで成り立っている。それ以外はリワード広告である。(リワード広告は全体の売上の1割程度だそうだ)
App Storeの各ランキングで1位や上位を獲得しており、昨日時点ではトップセールスで2位、トップ無料で91位、ゲームカテゴリで31位となっている。注目すべきはトップセールスのランキングで、これはiOSの課金システムを使って売り上げた額の多いアプリのランキングだと考えられる。すなわち、アプリ自体の額やアプリ内課金で売り上げた額の順にランキングされているわけだ。
カイブツクロニクルは先週末にトップセールスランキングで1位となり、その際の1日の売上が200万円だったということだ。つまり、毎日1位であれば月商6,000万円ほどになるわけだが、実際は数千万円程度だと野田氏は言う。
現在、このランキングではセガのKingdom Conquestが1位の位置にいる。カイブツクロニクルも先程の話あるように1位になることもあるようだが、実質はKingdom Conquestが1位にい続けているので、国内のiOSの売上実質ナンバーワンはこのKingdom Conquestではないかと野田氏が話してくれた。
国内ではガラケーのソーシャルゲームではmobageの怪盗ロワイヤルや戦国ロワイヤルがいずれも月商10億円を超えているとDeNA取締役の守安功氏が公言しているように、大きなセールスとなっているが、スマートフォンの世界でも少しずつそのきざしがみえてきているようだ。
なお、mobageやGREEのiOS向けのソーシャルゲームはウェブベースのため、iOSの課金の仕組みではなく外部の課金の仕組みを使っているので、アプリのセールスランキングには入ってきていない。
ところで、なぜカイブツクロニクルは成功したのかということについて、野田氏は「タイミング」だと強調していた。というのも、mobageやGREEがまだスマートフォンの展開が本格的になる前に開発を着手したことにより、友人を誘う機能がなかった。そのため、App Storeのアプリ紹介ページのレビューが掲示板のようになり、非常に活発な書き込みと高い星を獲得したのだという。このため新規のユーザーが流れこむ結果になったようだ。こういった手法は同じことを繰り返せるものではないが、興味深い話ではある。
ラベル:
Android,
iPhone/iPad
2011年4月1日金曜日
オンライン麻雀ゲーム「雀ナビ」がスマートフォンに対応
麻雀は好きだからスマートフォンに対応してくれるのは有り難いんだけど、切り間違えが頻繁に起こってストレスが溜まってしまう…。この問題を解決する良いアイデアはないものかな~?
ウインライトが3月31日、PCやケータイでオンライン対戦が可能な人気麻雀ゲーム「雀ナビ」のAndroidスマートフォン対応を発表した。専用アプリ「雀ナビ麻雀オンラインβ版」がAndroidマーケットから無料でダウンロードできる。
雀ナビ麻雀オンラインβは、同時接続ユーザー1万人以上を実現した雀ナビにアクセスし、PCやケータイ、Androidスマートフォンからアクセスしている他のユーザーと対戦できるアプリ。ゲーム中のチャット機能も用意されており、対戦相手との会話も楽しめる。
ゲームモードは4つあり、東風戦で競って最強を争う段位戦モード「東風段位戦」、3人麻雀(三麻)で競う段位戦モード「三麻段位戦」、5分で終わる一局戦を遊し む「一局放浪記」、自由に卓を作成して気の合う友達で楽しめる「友達と対戦」から選べる。麻雀のルールが分からない人やルールがうろ覚えの人からプロ雀士 までが同時にアクセスしていても、基本的には同レベルのプレーヤー同士がマッチングされる。
操作は画面上を指で上下左右にフリックするような感じでカーソルを移動して行う。Android 1.6以上に対応しており、GALAXY S(SC-01C)、REGZA Phone T-01C、IS03、REGZA Phone IS04、GALAPAGOS 003SH、Desire X06HTII、Xperia SO-01B、Xperia arc SO-01Cで動作を確認している。なお、現在はケータイなどからのユーザーデータ(戦績や段位、アバターなどの履歴)の引き継ぎはできないが、後日データ移行機能も実装予定だという。
ウインライトが3月31日、PCやケータイでオンライン対戦が可能な人気麻雀ゲーム「雀ナビ」のAndroidスマートフォン対応を発表した。専用アプリ「雀ナビ麻雀オンラインβ版」がAndroidマーケットから無料でダウンロードできる。
雀ナビ麻雀オンラインβは、同時接続ユーザー1万人以上を実現した雀ナビにアクセスし、PCやケータイ、Androidスマートフォンからアクセスしている他のユーザーと対戦できるアプリ。ゲーム中のチャット機能も用意されており、対戦相手との会話も楽しめる。
ゲームモードは4つあり、東風戦で競って最強を争う段位戦モード「東風段位戦」、3人麻雀(三麻)で競う段位戦モード「三麻段位戦」、5分で終わる一局戦を遊し む「一局放浪記」、自由に卓を作成して気の合う友達で楽しめる「友達と対戦」から選べる。麻雀のルールが分からない人やルールがうろ覚えの人からプロ雀士 までが同時にアクセスしていても、基本的には同レベルのプレーヤー同士がマッチングされる。
操作は画面上を指で上下左右にフリックするような感じでカーソルを移動して行う。Android 1.6以上に対応しており、GALAXY S(SC-01C)、REGZA Phone T-01C、IS03、REGZA Phone IS04、GALAPAGOS 003SH、Desire X06HTII、Xperia SO-01B、Xperia arc SO-01Cで動作を確認している。なお、現在はケータイなどからのユーザーデータ(戦績や段位、アバターなどの履歴)の引き継ぎはできないが、後日データ移行機能も実装予定だという。
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