「Call of Duty:Modern Warfare」というFPS(ファーストパースンシューター)の人気ゲームを実写化したファンメイドの作品なのですが……す、す、す、すげぇーーーーーーーーーーー!!!(;;゜Д゜)
これが、ファンの作った作品だなんてとても信じられません!クオリティが高すぎですよ!
実写映画化するなんて噂もありましたが、その映画の予告編として公開されてたら本気にしてワクテカしちゃうぐらいのハイクオリティっぷりです!全編一人称視点で撮影されてるのがまた良いですね(*´∀`)
先月末に突如登場し様々な憶測を呼んだwww.findmakarov.comのカウントダウンが終了。多くのCall of Dutyファンの注目を集めた“Find Makarov”がファンメイドのModern Warfare実写ムービープロジェクトである事が明らかとなりました。YouTubeには本作のトレイラーがアップロードされており、非常にハイクオリティなアクションを確認する事ができます。トレイラーにはゲームを再現したシーンが多々収められており、どのシーンも凄い再現度となっています。プロジェクトに関する詳細は殆ど明かされていませんが、今後更なる情報が出てくる事でしょう。
ゲームが大好きな管理人のちょっと気になるゲーム系ニュースを載せて行きたいと思います。おそらく、管理人の嗜好と偏見に満ちた記事になってしまいますのであらかじめご了承ください。新鮮なお野菜を食してたくさんの栄養を摂取し、そして数々の神ゲーをプレイして脳の活性化に繋げることは人間にとってとても重要なことなのです!つまり、ゲームとは脳にとってのビタミン源なのです(キリッ
2011年3月7日月曜日
2011年3月6日日曜日
クソゲーオブザイヤー2010
今年発売したゲームの中で一番のクソゲーはどれだ!?それを決めるのがこの「クソゲーオブザイヤー」です。ノミネート作品のクソっぷりをプレイヤーたちが一年間たっぷりと議論して決められるのですが、毎年「バグ満載」、「超手抜き」、「サポート最悪」、「売り逃げ」などの作品多数で、クソゲーを買ってしまった人たちの阿鼻叫喚を見てるととてもメシウマ居たたまれない気持ちになってしまいます。
そして、2010年のクソゲー大賞に選ばれた作品は…
クソゲーオブザイヤー2010
・大賞 【ラストリベリオン】 PS3 日本一ソフトウェア
2007年の「四八ショック」、2008年の「七英雄」……神話の時代に遡ったかのような大災厄を立て続けに受けたKOTY(クソゲーオブザイヤー)スレを2009年に待っていたのは「修羅の国」と呼ばれるエロゲー業界から来た黒船『戦極姫』による身の毛もよだつ侵掠であった。苦行と称されるゲーム性、尽きることのないバグの嵐、残虐非道なメーカー対応……終わりのない苦しみや絶望という暗黒面において、前年王者もまた最強の名に相応しい猛者であったと言えよう。
「クソゲーなんて1本も出ないのが一番良い」
とある勇者が遺したこの言葉を、これほど実感させるゲームはかつて無かったかも知れない。
しかし、そんな平穏を祈る思いは早くも打ち砕かれることとなる。総評完成からわずか2日後の1月28日、突如吹き荒れた季節外れの熱風がKOTYの門を破ったのである。日本一ソフトウェア渾身のPS3専用RPG『ラストリベリオン』(通称「スベリオン」)。直訳で「最後の反逆」というタイトルに恥じない果敢なチャレンジ精神は、一部のマニアに絶賛された。まず戦闘面であるが、HPの成長はレベルが上がるごとに前代未聞の指数関数曲線を描き、物理攻撃にいたっては「レベルを3上げたらダメージが3倍になる」というサイヤ人仕様。むろん、このインフレの前では、メーカーが謳う斬新な戦闘システムや「火、氷、風、(中略)、銀、銅、アダマン」等の多彩(過ぎて理解不能)な属性魔法も全く意味をなさない。雑魚敵からラスボス、裏ボスにいたるまで装備や魔法で工夫する余地はほとんど存在せず、攻略スレではどんな質問も「レベルを上げて物理で殴れ」の一言で解決する異常事態となった。かつて物理学者アインシュタインは「物事は全て、出来る限り単純にすべきだ」という言葉を残したが、【 レベルを上げて物理で殴ればいい 】の一言に集約されるこのゲームの戦闘はまさに真理を体現していると言えよう。
他方、戦闘以外の面でも前衛的な試みが随所に散りばめられている。手始めに、フィールド上では敵シンボルから超高速でどこまでも追いかけられ、どう見ても2キャラ分は離れた状態から、初代スト2版ザンギエフ並の理不尽な吸い込みによって強制的に戦闘に突入する。
画面右上に表示されたミニマップは高低差も地名もほとんど読み取れず、冒険の手探り感をたくみに演出している。参考までに、本作の平均クリア時間はRPGとしては異例に短い13時間ほどだが、このうち3時間は迷子になる前提である。
会話場面はフル音声であるが、なぜか全編英語であり、日本語化対応は字幕のみ。紙芝居のごとく動かないイラストに乗せて、リスニング教材さながらの三文芝居を延々と聞かされる。BGMが蚊の鳴くような極小音量に設定されているのも、「学習に集中できるように」という温かい心配りであろう。肝心のシナリオはと言うと、「登場人物をどう数えても10人前後にしかならない」という驚異的なスケールの小ささが光る。
何やら国家存亡の危機が起きていることが何度も説明されているが、町内会にも満たない人数では何の説得力もなく、そもそもゲーム中には「国」はおろか、普通の人間が生活している痕跡が何一つ描写されていない。話の根幹が全く練られていない一方で裏設定と思しき固有名詞は異常に多く、中学生の黒歴史ノートとよく似た臭いが漂っている。なお、全編英語にした甲斐もなく、海外大手レビューサイトでは「存在する必要がまるでない」とバッサリ切り捨てられており、日本一ソフトウェア米国法人の社長から、「発売してしまって本当に申し訳ない」という衝撃的な発言が飛び出す一幕もあった。反逆の行方は、あえなく玉砕と相成ったと見るべきだろう。
本作は「一つも褒めるところがない」という、KOTY史上でも類を見ない特質を持っており、これが受賞の決定打となった。
一流アーティスト達の制作協力がゲームの内容に全く活かされていない。キャラグラフィックは小林智美女史や美樹本晴彦氏らが寄稿したイラストとは似ても似つかないヒラメ顔のローポリであり、お通夜会場のように静まり返った場面で影山ヒロノブ氏提供のアツい主題歌が突如鳴り響く有様である。誰もが羨む高級素材を手にしながら、調理一つで全て台無しにした手腕には感服せざるを得ない。なお、開発会社の「ヒットメーカー」は『ドラグナーズアリア』で2007年携帯機部門KOTYにもノミネートを果たしており、今回の受賞により、クソゲー界の「安打製造機」として社名に恥じない地位を確立したと言えるだろう。そして、2008年の『奈落』、2009年の『ヒッチ』と、優秀な「門番」を立て続けに輩出しながらもタイトルに恵まれず、三度目の正直で文字通り日本一の栄冠を手にした「日本一ソフトウェア」には最大級の賛辞を贈りたい。
そして、2010年のクソゲー大賞に選ばれた作品は…
クソゲーオブザイヤー2010
・大賞 【ラストリベリオン】 PS3 日本一ソフトウェア
2007年の「四八ショック」、2008年の「七英雄」……神話の時代に遡ったかのような大災厄を立て続けに受けたKOTY(クソゲーオブザイヤー)スレを2009年に待っていたのは「修羅の国」と呼ばれるエロゲー業界から来た黒船『戦極姫』による身の毛もよだつ侵掠であった。苦行と称されるゲーム性、尽きることのないバグの嵐、残虐非道なメーカー対応……終わりのない苦しみや絶望という暗黒面において、前年王者もまた最強の名に相応しい猛者であったと言えよう。
「クソゲーなんて1本も出ないのが一番良い」
とある勇者が遺したこの言葉を、これほど実感させるゲームはかつて無かったかも知れない。
しかし、そんな平穏を祈る思いは早くも打ち砕かれることとなる。総評完成からわずか2日後の1月28日、突如吹き荒れた季節外れの熱風がKOTYの門を破ったのである。日本一ソフトウェア渾身のPS3専用RPG『ラストリベリオン』(通称「スベリオン」)。直訳で「最後の反逆」というタイトルに恥じない果敢なチャレンジ精神は、一部のマニアに絶賛された。まず戦闘面であるが、HPの成長はレベルが上がるごとに前代未聞の指数関数曲線を描き、物理攻撃にいたっては「レベルを3上げたらダメージが3倍になる」というサイヤ人仕様。むろん、このインフレの前では、メーカーが謳う斬新な戦闘システムや「火、氷、風、(中略)、銀、銅、アダマン」等の多彩(過ぎて理解不能)な属性魔法も全く意味をなさない。雑魚敵からラスボス、裏ボスにいたるまで装備や魔法で工夫する余地はほとんど存在せず、攻略スレではどんな質問も「レベルを上げて物理で殴れ」の一言で解決する異常事態となった。かつて物理学者アインシュタインは「物事は全て、出来る限り単純にすべきだ」という言葉を残したが、【 レベルを上げて物理で殴ればいい 】の一言に集約されるこのゲームの戦闘はまさに真理を体現していると言えよう。
他方、戦闘以外の面でも前衛的な試みが随所に散りばめられている。手始めに、フィールド上では敵シンボルから超高速でどこまでも追いかけられ、どう見ても2キャラ分は離れた状態から、初代スト2版ザンギエフ並の理不尽な吸い込みによって強制的に戦闘に突入する。
画面右上に表示されたミニマップは高低差も地名もほとんど読み取れず、冒険の手探り感をたくみに演出している。参考までに、本作の平均クリア時間はRPGとしては異例に短い13時間ほどだが、このうち3時間は迷子になる前提である。
会話場面はフル音声であるが、なぜか全編英語であり、日本語化対応は字幕のみ。紙芝居のごとく動かないイラストに乗せて、リスニング教材さながらの三文芝居を延々と聞かされる。BGMが蚊の鳴くような極小音量に設定されているのも、「学習に集中できるように」という温かい心配りであろう。肝心のシナリオはと言うと、「登場人物をどう数えても10人前後にしかならない」という驚異的なスケールの小ささが光る。
何やら国家存亡の危機が起きていることが何度も説明されているが、町内会にも満たない人数では何の説得力もなく、そもそもゲーム中には「国」はおろか、普通の人間が生活している痕跡が何一つ描写されていない。話の根幹が全く練られていない一方で裏設定と思しき固有名詞は異常に多く、中学生の黒歴史ノートとよく似た臭いが漂っている。なお、全編英語にした甲斐もなく、海外大手レビューサイトでは「存在する必要がまるでない」とバッサリ切り捨てられており、日本一ソフトウェア米国法人の社長から、「発売してしまって本当に申し訳ない」という衝撃的な発言が飛び出す一幕もあった。反逆の行方は、あえなく玉砕と相成ったと見るべきだろう。
本作は「一つも褒めるところがない」という、KOTY史上でも類を見ない特質を持っており、これが受賞の決定打となった。
一流アーティスト達の制作協力がゲームの内容に全く活かされていない。キャラグラフィックは小林智美女史や美樹本晴彦氏らが寄稿したイラストとは似ても似つかないヒラメ顔のローポリであり、お通夜会場のように静まり返った場面で影山ヒロノブ氏提供のアツい主題歌が突如鳴り響く有様である。誰もが羨む高級素材を手にしながら、調理一つで全て台無しにした手腕には感服せざるを得ない。なお、開発会社の「ヒットメーカー」は『ドラグナーズアリア』で2007年携帯機部門KOTYにもノミネートを果たしており、今回の受賞により、クソゲー界の「安打製造機」として社名に恥じない地位を確立したと言えるだろう。そして、2008年の『奈落』、2009年の『ヒッチ』と、優秀な「門番」を立て続けに輩出しながらもタイトルに恵まれず、三度目の正直で文字通り日本一の栄冠を手にした「日本一ソフトウェア」には最大級の賛辞を贈りたい。
2011年3月5日土曜日
「LIMBO」のデザイナーが明かすパズルの作り方
XBOX360で、ダウンロードのみで販売されているXBLA(エックスボックス ライブアーケード)にはこの「LIMBO」の他にも面白いゲームがいっぱいあってオススメです!値段も600円から1800円までとかなり安く購入できる上、煩わしいディスクの入れ替えをすることなくハードディスクやメモリーユニットから簡単に起動することができるのも良いです!(・∀・)
Xbox LIVEアーケードで配信され、2010年のスマッシュヒットになった「LIMBO」。GDC 2010の「Independent Games Festival」で「Excellence in Visual Art」と「Technical Excellence」の二冠にも輝いた本作は、白と黒のモノトーンを基調とした影絵のような不気味なアートワークと、キャラクターが何度も死ぬのを前提にパズルを解いていくというゲームだ。 開発元のPlaydeadは、デンマークの首都・コペンハーゲンを本拠にわずか11名の開発者で構成されるインディーズ系開発チーム。その処女作であり出世作となったLIMBOの開発中3年にわたって繰り返されたという試行錯誤の内容がGDC 2011で語られたので紹介たいと思います。
「Designing LIMBO's Puzzle」(LIMBOのパズルをデザインする方法)という題でセッションを行ったのは、PlaydeadのリードデザイナーJeppe Carlsen(イェペ・カールセン)氏。LIMBOの制作に先立って「Uncharted 2: Among Thieves」や「Prince of Persia」(※2008年版)などを参考にプレイしたが、どれもPlaydeadの目指すものではなかったというところから話を始めています。
Carlsen氏によれば「既存のゲームは、ただ『デザインされたとおりの道筋でパズルを解いていく』だけだったり、『あてずっぽうな実験を繰り返す』だけだったりし、プレイヤーが集中して考え込むような要素が欠如している。だからPlaydeadでは、モノトーンをベースにゲーム世界の構成要素を極力最小限に抑えながら、いかにして『複雑な思考を要求するパズル』にできるか」これこそが、LIMBOにおける大きなテーマになったとのことだ。 セッションではこの後、LIMBOのためにC++ベースで自社開発したレベルエディタを使い実際に会場でレベルを作って見せながら、「どのようにPlaydeadが制作を進めていったのか」の説明がなされました。 そこで最初に紹介されたのが「チェーンを使って電気の流れるコンベアを飛び越える」というパズル。Carlsen氏は,プレイヤー側の心理と行動を想定しながらプレイヤーが、フラストレーションを溜めることなく挑戦的な気持ちでパズルを解いていける方向性を検討&検証したという。
Playdeadの考える「プレイヤーがパズルを解いていく流れ」は、以下のとおり。
1. まず,コンベアのある場所まで行く。そこでチェーンにぶら下がるか、コンベアに落ちて感電するかして死ぬ。
2. その後、チェーンの現在地からセーフゾーンまでの距離が足りないのを理解していったん後戻りする。
3. 戻った場所にある装置を発見し、押してみるとチェーンが遠ざかるように動き出すのが見える。
4. プレイヤーは、動き出したチェーンに飛び移ろうとするがすでにチェーンは手の届く距離から離れていて落下。やはり感電して死ぬ。
5. ここで、プレイヤーは距離感を感じ取り チェーンを揺らすことを思い付く。
6. チェーンを揺らしてから再度装置を押してジャンプする。
7. チェーンに手が届き、無事遠方のセーフゾーンに無事に着地する。
もちろん、必ずしもすべてのプレイヤーが同じ行動をとるというわけではないが、LIMBOで重要な要素になっている「物理」を把握できれば、いくつかの試行錯誤を繰り返すことによってパズルが“解けていく”はずであり、それが醍醐味だとCarlsen氏は言っています。
Xbox LIVEアーケードで配信され、2010年のスマッシュヒットになった「LIMBO」。GDC 2010の「Independent Games Festival」で「Excellence in Visual Art」と「Technical Excellence」の二冠にも輝いた本作は、白と黒のモノトーンを基調とした影絵のような不気味なアートワークと、キャラクターが何度も死ぬのを前提にパズルを解いていくというゲームだ。 開発元のPlaydeadは、デンマークの首都・コペンハーゲンを本拠にわずか11名の開発者で構成されるインディーズ系開発チーム。その処女作であり出世作となったLIMBOの開発中3年にわたって繰り返されたという試行錯誤の内容がGDC 2011で語られたので紹介たいと思います。
「Designing LIMBO's Puzzle」(LIMBOのパズルをデザインする方法)という題でセッションを行ったのは、PlaydeadのリードデザイナーJeppe Carlsen(イェペ・カールセン)氏。LIMBOの制作に先立って「Uncharted 2: Among Thieves」や「Prince of Persia」(※2008年版)などを参考にプレイしたが、どれもPlaydeadの目指すものではなかったというところから話を始めています。
Carlsen氏によれば「既存のゲームは、ただ『デザインされたとおりの道筋でパズルを解いていく』だけだったり、『あてずっぽうな実験を繰り返す』だけだったりし、プレイヤーが集中して考え込むような要素が欠如している。だからPlaydeadでは、モノトーンをベースにゲーム世界の構成要素を極力最小限に抑えながら、いかにして『複雑な思考を要求するパズル』にできるか」これこそが、LIMBOにおける大きなテーマになったとのことだ。 セッションではこの後、LIMBOのためにC++ベースで自社開発したレベルエディタを使い実際に会場でレベルを作って見せながら、「どのようにPlaydeadが制作を進めていったのか」の説明がなされました。 そこで最初に紹介されたのが「チェーンを使って電気の流れるコンベアを飛び越える」というパズル。Carlsen氏は,プレイヤー側の心理と行動を想定しながらプレイヤーが、フラストレーションを溜めることなく挑戦的な気持ちでパズルを解いていける方向性を検討&検証したという。
Playdeadの考える「プレイヤーがパズルを解いていく流れ」は、以下のとおり。
1. まず,コンベアのある場所まで行く。そこでチェーンにぶら下がるか、コンベアに落ちて感電するかして死ぬ。
2. その後、チェーンの現在地からセーフゾーンまでの距離が足りないのを理解していったん後戻りする。
3. 戻った場所にある装置を発見し、押してみるとチェーンが遠ざかるように動き出すのが見える。
4. プレイヤーは、動き出したチェーンに飛び移ろうとするがすでにチェーンは手の届く距離から離れていて落下。やはり感電して死ぬ。
5. ここで、プレイヤーは距離感を感じ取り チェーンを揺らすことを思い付く。
6. チェーンを揺らしてから再度装置を押してジャンプする。
7. チェーンに手が届き、無事遠方のセーフゾーンに無事に着地する。
もちろん、必ずしもすべてのプレイヤーが同じ行動をとるというわけではないが、LIMBOで重要な要素になっている「物理」を把握できれば、いくつかの試行錯誤を繰り返すことによってパズルが“解けていく”はずであり、それが醍醐味だとCarlsen氏は言っています。
2011年3月4日金曜日
バンダイナムコゲームスが5月26日に発売するDS専用の新作
これって、どう見てもレベル5のレイトン教授のパクr……似てるよね!
謎を解きながらストーリーを進めて行くというゲームデザインを無視したとしても、色塗りや雰囲気、そして顔の大きいキャラクターなどレイトン教授の新シリーズと言われても何の疑いも持たずに信じちゃいそう(´A`)
バンダイナムコゲームスは、本日(2011年3月4日)にニンテンドーDS用“ドラマチック・ナゾトキ・ミステリー”「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」を発売することを発表しました。発売日は5月26日を予定しており、価格は5040円(税込)だそうです。 本作は、古代の謎を解き明かすべくさまざまな仕掛けやナゾにチャレンジしていく謎解きアドベンチャーゲーム。開発陣には、「428 ~封鎖された渋谷で~」(PlayStation 3/Wii/PSP)や「大神伝 ~小さき太陽~」などでお馴染みの小説家 北島行徳氏がシナリオ担当として参加。また、作曲家でありプロデューサーでもある光田康典氏がサウンドプロデューサーを務める。さらに、キャラクターデザインはマーベル・コミックで執筆しているアーティスト グリヒル氏が担当するそうです。
本作では“小説家の失踪事件”から物語がスタートする。主な登場人物は、セントラル新聞社に勤めるグータラ新聞記者「ジョン・エバンス」としっかり者の新人カメラマン「エミリー・スミス」、そして冒険の中でジョン達の前に現れる謎の子供「ニノ」とそのペット「プーチ」の3人と1匹だ。この失踪事件をきっかけに彼らは18世紀末に富豪が残した遺産を追う冒険を繰り広げることになる。
小説家の失踪事件から始まる、古代の謎をめぐる冒険ミステリー!
●ストーリー
新聞記者のジョンと新人カメラマンのエミリーは、人気冒険小説作家の失踪事件をきっかけに、18世末紀の富豪の残した遺産を追う冒険へとまきこまれていく・・・イギリスの都心から、中東の古代遺跡まで、世界をまたにかけた冒険ミステリーが展開する!
●豊富なアニメシーン
冒険ミステリーを「A-1 Pictures」制作によるアニメーションをふんだんに盛り込み、壮大な音楽とあわせドラマチックな冒険ミステリーの物語のアクションシーンや心理描写を演出!
●物語を彩るカットイン
物語の節目ではカットインが挿入されます。美しいイラストは物語の世界を彩ります。
▼詳しくは、「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」公式サイトへ
http://tr.channel.or.jp/
謎を解きながらストーリーを進めて行くというゲームデザインを無視したとしても、色塗りや雰囲気、そして顔の大きいキャラクターなどレイトン教授の新シリーズと言われても何の疑いも持たずに信じちゃいそう(´A`)
バンダイナムコゲームスは、本日(2011年3月4日)にニンテンドーDS用“ドラマチック・ナゾトキ・ミステリー”「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」を発売することを発表しました。発売日は5月26日を予定しており、価格は5040円(税込)だそうです。 本作は、古代の謎を解き明かすべくさまざまな仕掛けやナゾにチャレンジしていく謎解きアドベンチャーゲーム。開発陣には、「428 ~封鎖された渋谷で~」(PlayStation 3/Wii/PSP)や「大神伝 ~小さき太陽~」などでお馴染みの小説家 北島行徳氏がシナリオ担当として参加。また、作曲家でありプロデューサーでもある光田康典氏がサウンドプロデューサーを務める。さらに、キャラクターデザインはマーベル・コミックで執筆しているアーティスト グリヒル氏が担当するそうです。
本作では“小説家の失踪事件”から物語がスタートする。主な登場人物は、セントラル新聞社に勤めるグータラ新聞記者「ジョン・エバンス」としっかり者の新人カメラマン「エミリー・スミス」、そして冒険の中でジョン達の前に現れる謎の子供「ニノ」とそのペット「プーチ」の3人と1匹だ。この失踪事件をきっかけに彼らは18世紀末に富豪が残した遺産を追う冒険を繰り広げることになる。
小説家の失踪事件から始まる、古代の謎をめぐる冒険ミステリー!
●ストーリー
新聞記者のジョンと新人カメラマンのエミリーは、人気冒険小説作家の失踪事件をきっかけに、18世末紀の富豪の残した遺産を追う冒険へとまきこまれていく・・・イギリスの都心から、中東の古代遺跡まで、世界をまたにかけた冒険ミステリーが展開する!
●豊富なアニメシーン
冒険ミステリーを「A-1 Pictures」制作によるアニメーションをふんだんに盛り込み、壮大な音楽とあわせドラマチックな冒険ミステリーの物語のアクションシーンや心理描写を演出!
●物語を彩るカットイン
物語の節目ではカットインが挿入されます。美しいイラストは物語の世界を彩ります。
▼詳しくは、「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」公式サイトへ
http://tr.channel.or.jp/
2011年3月3日木曜日
GDC Awardsの受賞作品が発表!
個人的には、「Mass Effect 2」がめっちゃ面白かったですね!
今までは、RPGっていうと「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」が好きだったのですが、最近のはあまりハマれずRPG自体全然遊ばなくなっていたのに、「Mass Effect 2」や「Fallout3」などの海外のRPGを遊んでみたら物凄くハマって今まで以上にRPGが好きになりました。
サンフランシスコで幕を開けたGDC会場にて、第11回となるGame Developers Choice Awardsの各部門の受賞作品が発表されました。
栄冠のGame of the Yearを含む4部門受賞を果たしたのは、Rockstar San Diegoの「Red Dead Redemption」。そしてMojangのサンドボックスゲーム「Minecraft」が、インディーズタイトルながら3部門同時受賞の快挙を成し遂げています。
国産タイトルからの受賞はなかったものの、セガの伝説クリエイター鈴木裕氏に過去の偉業を称えるパイオニアアワードが贈られています。一方、生涯功労賞はLionhead StudiosのPeter Molyneux氏が受賞いたしました。
▼以下、受賞作品とノミネート作品の一覧(赤字が受賞作品)
【ベストゲームデザイン】
・ スーパーマリオギャラクシー2 (任天堂)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ Limbo (Playdead)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ God of War III (SCE Santa Monica)
【革新賞】
・ Heavy Rain (Quantic Dream)
・ 毛糸のカービィ (グッドフィール, HAL研究所)
・ Minecraft (Mojang)
・ Limbo (Playdead)
・ Dance Central (Harmonix)
【ベストテクノロジー】
・ Starcraft II (Blizzard)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Heavy Rain (Quantic Dream)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ God of War III (SCE Santa Monica)
【ベスト携帯ゲーム】
・ God of War: Ghost of Sparta (Ready At Dawn/SCE Santa Monica)
・ Cut the Rope (ZeptoLab)
・ Metal Gear Solid: Peace Walker (Kojima Productions)
・ Game Dev Story (Kairosoft)
・ ドラゴンクエストIX 星空の守り人 (レベルファイブ)
【ベストオーディオ】
・ Limbo (Playdead)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Halo: Reach (Bungie)
・ Battlefield: Bad Company 2 (DICE)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
【ベストダウンロードゲーム】
・ Costume Quest (Double Fine)
・ Limbo (Playdead)
・ Super Meat Boy (Team Meat)
・ Minecraft (Mojang)
・ Monday Night Combat (Uber Entertainment)
【ベスト脚本】
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Heavy Rain (Quantic Dream)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ Costume Quest (Double Fine)
・ Fallout: New Vegas (Obsidian)
【ベストデビューゲーム】
・ Limbo (Playdead)
・ Darksiders (Vigil Games)
・ Minecraft (Mojang)
・ Monday Night Combat (Uber Entertainment)
・ Super Meat Boy (Team Meat)
【ベストビジュアルアート】
・ God of War III (SCE Santa Monica)
・ Limbo (Playdead)
・ Call of Duty: Black Ops (Treyarch)
・ Assassin's Creed: Brotherhood (Ubisoft Montreal)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
【Game of the Year】
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ Call of Duty: Black Ops (Treyarch)
・ Limbo (Playdead)* Assassin's Creed: Brotherhood (Ubisoft Montreal)
【パイオニアアワード】
・ 鈴木裕
【生涯功労賞】
・ Peter Molyneux
今までは、RPGっていうと「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」が好きだったのですが、最近のはあまりハマれずRPG自体全然遊ばなくなっていたのに、「Mass Effect 2」や「Fallout3」などの海外のRPGを遊んでみたら物凄くハマって今まで以上にRPGが好きになりました。
サンフランシスコで幕を開けたGDC会場にて、第11回となるGame Developers Choice Awardsの各部門の受賞作品が発表されました。
栄冠のGame of the Yearを含む4部門受賞を果たしたのは、Rockstar San Diegoの「Red Dead Redemption」。そしてMojangのサンドボックスゲーム「Minecraft」が、インディーズタイトルながら3部門同時受賞の快挙を成し遂げています。
国産タイトルからの受賞はなかったものの、セガの伝説クリエイター鈴木裕氏に過去の偉業を称えるパイオニアアワードが贈られています。一方、生涯功労賞はLionhead StudiosのPeter Molyneux氏が受賞いたしました。
▼以下、受賞作品とノミネート作品の一覧(赤字が受賞作品)
【ベストゲームデザイン】
・ スーパーマリオギャラクシー2 (任天堂)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ Limbo (Playdead)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ God of War III (SCE Santa Monica)
【革新賞】
・ Heavy Rain (Quantic Dream)
・ 毛糸のカービィ (グッドフィール, HAL研究所)
・ Minecraft (Mojang)
・ Limbo (Playdead)
・ Dance Central (Harmonix)
【ベストテクノロジー】
・ Starcraft II (Blizzard)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Heavy Rain (Quantic Dream)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ God of War III (SCE Santa Monica)
【ベスト携帯ゲーム】
・ God of War: Ghost of Sparta (Ready At Dawn/SCE Santa Monica)
・ Cut the Rope (ZeptoLab)
・ Metal Gear Solid: Peace Walker (Kojima Productions)
・ Game Dev Story (Kairosoft)
・ ドラゴンクエストIX 星空の守り人 (レベルファイブ)
【ベストオーディオ】
・ Limbo (Playdead)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Halo: Reach (Bungie)
・ Battlefield: Bad Company 2 (DICE)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
【ベストダウンロードゲーム】
・ Costume Quest (Double Fine)
・ Limbo (Playdead)
・ Super Meat Boy (Team Meat)
・ Minecraft (Mojang)
・ Monday Night Combat (Uber Entertainment)
【ベスト脚本】
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Heavy Rain (Quantic Dream)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ Costume Quest (Double Fine)
・ Fallout: New Vegas (Obsidian)
【ベストデビューゲーム】
・ Limbo (Playdead)
・ Darksiders (Vigil Games)
・ Minecraft (Mojang)
・ Monday Night Combat (Uber Entertainment)
・ Super Meat Boy (Team Meat)
【ベストビジュアルアート】
・ God of War III (SCE Santa Monica)
・ Limbo (Playdead)
・ Call of Duty: Black Ops (Treyarch)
・ Assassin's Creed: Brotherhood (Ubisoft Montreal)
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
【Game of the Year】
・ Red Dead Redemption (Rockstar San Diego)
・ Mass Effect 2 (BioWare)
・ Call of Duty: Black Ops (Treyarch)
・ Limbo (Playdead)* Assassin's Creed: Brotherhood (Ubisoft Montreal)
【パイオニアアワード】
・ 鈴木裕
【生涯功労賞】
・ Peter Molyneux
2011年3月2日水曜日
「MHF」第38回狩人祭“勝ちネコからの挑戦状”が開催中!
Windows版とXBOX360版が発売されている「モンスターハンター フロンティア オンライン」で今日から新しいイベントが開催するみたいですね!XBOX360版を持ってるのですが、βテストをちょっとやっただけで棚に閉まってあるので、これを機にちょっと引っ張り出して来ようかしら(*´∀`)
『モンスターハンター フロンティア オンライン』
「第38回 狩人祭」は、特別ルールで開催!
~今回は褒賞たっぷり!「勝ちネコからの挑戦状」!全ハンターの力を結集して勝ちネコに挑もう!~
●MHF公式メンバーサイト内「第38回狩人祭~勝ちネコからの挑戦状」特設サイト
URL:http://members.mh-frontier.jp/information/regular_event/carnival/
今回は、全サーバーの総入魂数で褒賞が決まる「勝ちネコからの挑戦状」です。「第38回 狩人祭」は、試練をクリアすることで手に入る「魂」の数を全サーバーで合計して、その総入魂数に応じて褒賞が決まる特別ルールで開催されます。全サーバーの総入魂数に応じて、「祭ポイント4倍&祭典の証4倍」「ギルド貢献ポイント4倍」「猟団ポイント4倍」「長期プレイ特典HL/EXスタンプ3倍」「HRPたっぷりクエスト配信」など、さまざまな褒賞が提供されます。今回は勝ち組・負け組が分かれることはなく、全てのハンターが同じ褒賞を受け取れます。詳しい内容につきましては、MHF公式メンバーサイト内の特設サイトをご確認ください。
『モンスターハンター フロンティア オンライン』
「第38回 狩人祭」は、特別ルールで開催!
~今回は褒賞たっぷり!「勝ちネコからの挑戦状」!全ハンターの力を結集して勝ちネコに挑もう!~
●MHF公式メンバーサイト内「第38回狩人祭~勝ちネコからの挑戦状」特設サイト
URL:http://members.mh-frontier.jp/information/regular_event/carnival/
今回は、全サーバーの総入魂数で褒賞が決まる「勝ちネコからの挑戦状」です。「第38回 狩人祭」は、試練をクリアすることで手に入る「魂」の数を全サーバーで合計して、その総入魂数に応じて褒賞が決まる特別ルールで開催されます。全サーバーの総入魂数に応じて、「祭ポイント4倍&祭典の証4倍」「ギルド貢献ポイント4倍」「猟団ポイント4倍」「長期プレイ特典HL/EXスタンプ3倍」「HRPたっぷりクエスト配信」など、さまざまな褒賞が提供されます。今回は勝ち組・負け組が分かれることはなく、全てのハンターが同じ褒賞を受け取れます。詳しい内容につきましては、MHF公式メンバーサイト内の特設サイトをご確認ください。
2011年3月1日火曜日
PSP専用ソフト「MHP3rd」でピエール瀧さんのオトモを配信!
有名人が育てたオトモを配信する人気企画の第四弾!オトモを自分で育てるのは面倒だから、この企画はとても嬉しいですね!僕も、配信されたらすぐにダウンロードしちゃおう(^ω^)~♪
<配信期間>
3月4日(金)13:00~
ハンター名:ピエルーたき
好きな武器:大剣
好きなモンスター:リオレイア、ドボルベルク
配信についての情報は公式サイトをチェック!⇒http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P3rd/
<ピエール瀧さんのコメント>
12月の発売から、やりまくっています!当然の事ながら!今回、僕が育てたオトモアイルーは素材をぶんどってくれて、たまにシビレ罠をしかけてくれるアイルーです。皆さんのお役にたちますでしょうか?PSP「プレイステーション・ポータブル」を利用し、クエストや特典などのダウンロードを行うことができます。
<ダウンロードの仕方>
ゲームメニューより「DOWNLOAD」または「ダウンロード」を選ぶことで、“PSP®”本体のワイヤレスLAN機能(インフラストラクチャーモード)を利用し、アクセスポイントを経由してネットワークに接続します。様々なクエストや特典をダウンロードすることができます。ユーザー登録や料金は必要ありません。
(※)ネットワーク接続に使用するインターネットサービスプロバイダーの料金が別途必要です。
または、[アクセス型PlayStation Spot]からダウンロードアクセスポイントをお持ちでない方は、アクセスポイント型PlayStation Spotでクエストや特典などをダンロードできます。
▼PlayStation Spotの利用方法や設置店舗などの詳しい情報はこちら
http://www.jp.playstation.com/psp/pss/
<配信期間>
3月4日(金)13:00~
ハンター名:ピエルーたき
好きな武器:大剣
好きなモンスター:リオレイア、ドボルベルク
配信についての情報は公式サイトをチェック!⇒http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P3rd/
<ピエール瀧さんのコメント>
12月の発売から、やりまくっています!当然の事ながら!今回、僕が育てたオトモアイルーは素材をぶんどってくれて、たまにシビレ罠をしかけてくれるアイルーです。皆さんのお役にたちますでしょうか?PSP「プレイステーション・ポータブル」を利用し、クエストや特典などのダウンロードを行うことができます。
<ダウンロードの仕方>
ゲームメニューより「DOWNLOAD」または「ダウンロード」を選ぶことで、“PSP®”本体のワイヤレスLAN機能(インフラストラクチャーモード)を利用し、アクセスポイントを経由してネットワークに接続します。様々なクエストや特典をダウンロードすることができます。ユーザー登録や料金は必要ありません。
(※)ネットワーク接続に使用するインターネットサービスプロバイダーの料金が別途必要です。
または、[アクセス型PlayStation Spot]からダウンロードアクセスポイントをお持ちでない方は、アクセスポイント型PlayStation Spotでクエストや特典などをダンロードできます。
▼PlayStation Spotの利用方法や設置店舗などの詳しい情報はこちら
http://www.jp.playstation.com/psp/pss/
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