2011年10月12日水曜日

「FF13-2は100万本間違いない」 エンターブレイン浜村社長語る

 タイトルで、「えっ!?」とか「???」と感じた人はきっと、FF10-2で痛い目をみた方と思われますw 私自身もFF10-2はちょっとアレだったなぁと感じてしまった1人ですね。システムは問題なかったのですがシナリオの部分でちょっと首をかしげてしまいましたね。
FF13自体もなんだかシナリオが一本道で映画を見ているようだったとか、プレイしている気がしないといった意見も多数あったので、今回その点を何とかしてくれればミリオンはいくんでしょうが・・・今のスクエニのゲームの状況を見ると前回と同じようになってしまいそうですね。



 ゲーム出版大手「エンターブレイン」の浜村弘一社長は7日、東京都内で開かれた業界担当記者向けのセミナー「ゲーム産業の現状と展望」で講演し、12月に発売される人気RPGの続編「ファイナルファンタジー(FF)13-2」(PS3・Xbox360、スクウェア・エニックス)について、「100万本を超えるビッグタイトルとなって市場を盛り上げるのは間違いない」と期待を寄せた。
 「主役争奪戦が始まった世界のゲーム産業」と題された講演では、「ニンテンドー3DS」「プレイステーションVita(Vita)」などの新型ゲーム機や、「モバゲー」「グリー」が展開するソーシャルゲームやスマートフォンといったジャンルについても分析した。
 浜村社長は、上半期の日本市場で最も盛り上がったハードとしてPSPを挙げ、上半期は1万本以下の売り上げだったソフトが減る一方で、10万本以上を売り上げるソフトが増加したとコメント。「モンスターハンターポータブル」シリーズの大ヒット以降、同じ要素を盛り込んだ作品がヒット作になっていることを指摘したうえで、「現在ではPSPソフトの3分の1を(モンスターハンターと同じ)マルチプレーのアクションゲームが占めている」とした。
 据え置き機で上半期国内トップとなったPS3については、「(状況が)1段層が上がって、市場も温まっている」とコメント。「バイオハザード リバイバルセレクション」(カプコン)や「ICO」(SCE)など、PS、PS2の人気作をHD化したタイトルが市場を下支えしていると分析。また、年末に発売される「Vita」との相互乗り入れなど、今後についても好意的な見方を示した。
 また、Xbox360については、日本向けのソフトが不足している現状を指摘し、6割が他ハードとのマルチプラットホームタイトルであることなども挙げ、「日本で普及していない分、(ライトユーザー向けの体感コントローラー)キネクト向けのタイトルが増えるのは厳しい」とコメント。一方で、PC向けの新OS「ウィンドウズ8」にXbox360のオンラインサービス「XboxLIVE」の機能が搭載されることを挙げて、より幅広い展開に期待を寄せた。
Wiiについては、「若干しぼんだ」としたものの、6月にリモコン2本と「Wiiスポーツリゾート」を付けて値段を据え置いた事実上の値下げで若干持ち直したと分析。オンラインでの展開が発表された「ドラゴンクエスト(ドラクエ)10」(スクウェア・エニックス)について、売り上げが前作の3分の1に減少した「FF11」の例を挙げながらも、「年間ではパッケージソフト2本分の売り上げがあるためビジネスとしては悪くない」とコメント。また、ドラクエシリーズの今後については「パッケージソフトも作るのでは」との見方を示した。
 3DSについて、DSと比べて3~4割台数が落ち込んだとしながらも、自社タイトルとサードパーティーのタイトルの比率が、3対7とPSPとほぼ同じ比率になっていることを挙げ、「サードパーティーと一緒にプラットホームを育てようという課題はクリアした」とした。また、8月の本体大幅値下げについても「大きなインパクトがあった」と評価し、3DSの購入意向があるユーザーも300万人以上増加したとしている。また、PSP躍進の立役者となった「モンスターハンター」の新作が3DSで出ることについて、「PSPは海外で苦戦しているため、カプコンの悲願でもある海外展開を意識してのことだろう」と分析した。
Vitaについては、96年以降最多の26タイトルが本体と同時発売されることなどを挙げ、「垂直的とはいえないまでも好調な立ち上がり」と予想。一方で、現状ではまだHDのゲーム機に過ぎないとして機能を生かした「『ならでは』のタイトルが出るのはまだ先」と予想。3DSとの新型ゲーム機競争については「3DSが先行しそう」としながらも、「一番戦わなければいけない相手は現行のPSPだろう」と述べた。
成長著しいソーシャルゲームについて、「ゲーム機を買ってまでゲームを遊ばなかった層がやっている。ゲーマーはあまりやっていないのでは」と分析。また、画質などが向上したスマートフォンへの移行に伴い、規模の小さな開発会社にとって厳しい環境になってきたことを挙げる一方、「ドラゴンコレクション」がヒットしたコナミの例を挙げ、「一定時間が経過すると新要素が解禁されるなどアーケードゲームでのサービスのノウハウが生きた」と分析した。

2011年10月11日火曜日

ゲームランキング、メーカー30周年の人気シリーズ最新作がトップ

 最近の英雄伝説は主にPSPで出してるのでDSでも出て欲しいなと思いますね。
(もし、他機種でも出ているようでしたら教えていただけるとありがたいです><)
真・三國無双は、エンパイヤーズがでれば即買いです!もしくは、キャラ作成があればいいなと思うのですがエンパ以外だと入ってないのが残念ですね・・・


メディアクリエイトが発表した2011年9月26日~10月2日の【週間ソフト・ハードセルスルーランキング】によれば、今回計測週のトップの座についたのは、日本ファルコムの定番かつ人気ロールプレイングシリーズ『英雄伝説』の最新作【英雄伝説碧の軌跡】だった。前作『零の軌跡』に続く続編で、主人公も同じ。プレイヤーは警察官的な立場から、悪の組織の計画を阻止するために、謎を解きつつ苦労を重ね、職務履行を目指していく。基本システムは前作から引き継いでいるが、移動や戦闘部分に追加要素・新要素もあるため(例えば「エニグマ」という魔法装置の仕様変更)、新鮮味は十分に味わえる。日本ファルコムの創立30周年記念にもあたる作品で、気合いの入った出来となっており、評判も良い。プレイの過程で一連のシリーズの流れをつかみ取ることができるため、出来れば前作だけでなく一連の作品のプレーを勧めたくなる一作。

第二位はコーエーの新作【真・三國無双6猛将伝】。半年ほど前に発売された『真・三國無双6』に、キャラクタの追加や新シナリオ、新成長要素「将軍位」の実装などか用意されている。アクション面の改良やバランスの調整なども合わせ、手掛けられた改良ポイントへの評価は高い。

第三位は前作トップからは順位を落としたものの、まだまだ堅調なフロム・ソフトウェア発のアクションロールプレイングゲーム【DARKSOULS(ダークソウル)】。同社の『デモンズソウル』の後継的作品で、システムや中世のヨーロッパ風な雰囲気は似通っているものの、世界観などのつながりは無い。戦闘シーンでは切り替わることなく、そのままの情景で戦いが繰り広げられる仕組みもそのまま。プレイヤーは不死の体となり幽閉されていた場所から脱出するため、与えられたミッションをこなしていくことになる。難易度の高さによるハードルの険しさから、少々もてあまし気味な人が出てきているのが気になるところ。

第四位はこちらも新作の【ヱヴァンゲリヲン新劇場版-サウンドインパクト-】。名前からイメージできる通り、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』を題材にした音楽ゲーム。収録曲数が少なめ、旧作『エヴァ』の主題歌が無いなど、愚痴の対象となる部分もあるが、映画を観た人からはとりわけ高い評価を受けており、その観点では「映画作品のオプション」的な立ち位置ともいえる。

次回計測週では某アイドルグループのタイアップ作品、有名シミュレーションゲームの携帯機版、人気スポーツゲームシリーズの最新作など、上位を狙えそうなタイトルが数多く確認できる。今回上位陣を占めたタイトル達との「椅子取りゲーム」はどちらに軍配が上がるのだろうか。(情報提供:Garbagenews.com)

2011年10月7日金曜日

「黄金夢想曲X」  ~あの「うみねこ」が格ゲーに~

 同人で出ていたのは知っていたのですが、本格的に家庭用ゲームで発売されるとは・・・ただ、「ひぐらしのなく頃に」も家庭用にゲーム出たときも色々なジャンルのものが出ましたしね。麻雀や対戦系も発売されてたと思います。あげくの果てにはパチスロにもなってましたね。(パチスロになった時はマジでビビリましたね・・・w)
果たして、「うみねこ~」もこの先どのような流れになってしまうのでしょうか・・・私個人の見解ですが、きっとグリーとかのソーシャルゲーム業界が目を付けて、パク・・・いや似たようなゲームを出すか、モバゲーで1章500円くらいで売るような気がしますね。






「うみねこのなく頃に」からスピンオフした対戦格闘ゲーム「黄金夢想曲X」(アルケミスト)がXbox360で発売される。PC向けの同人ゲームとして昨年リリースされた「黄金夢想曲」をベースに、新キャラクターなどの追加要素が加わった。
「うみねこのなく頃に」は同人サークルの07th Expansionが07年に制作したミステリーアドベンチャーゲームだ。本作は「うみねこ~」を原作とした、タッグで闘う対戦格闘ゲーム。「X」ではPC版に加え、新たに右代宮家の譲治、朱志香、楼座の3人が参戦し、シナリオやエンディングCGも追加された。
ゲームは2人のキャラクターを選択して戦い、相手チームの体力を先にゼロにした方が勝ちだ。対戦中はいつでもチームメートと交代でき、攻撃時にはコンボを引き継ぎながら、防御時には相手のコンボを遮断するなどして交代できる。CPUと戦うアーケードモードでは、チームメートの組み合わせでエンディングなどが変化する。
伝説の魔女ベアトリーチェと対決する主人公の右代官戦人(うしろみや・ばとら)の必殺技は、相手を指さして放つ「青き真実」、対するベアトリーチェも相手を切り捨てる「赤き真実」が使えるなど、原作でおなじみの設定などが随所に盛り込まれている。戦闘中にゲージを消費して「メタ宣言」すると、それまでと異なる「メタ世界」へと移行でき、より激しい戦いを繰り広げることも可能だ。
Xbox LIVEに接続すれば、オンライン対戦も楽しめる。ランキングに登録して、PRP(プレイヤーレーティングポイント)を競う「ランクマッチ」のほか、手軽に対戦が楽しめる「プレイヤーマッチ」を用意。対戦のリプレーデータをダウンロードすることもできる。また、戦人役の小野大輔さん、ベアトリーチェ役の大原さやかさんをはじめ、登場キャラクターのせりふはフルボイスで楽しめる。
黄金夢想曲X(Xbox 360) CEROレーティングB(12歳以上対象) アルケミスト 7800円 10月6日発売

2011年10月6日木曜日

ソーシャルゲームの人気は今後も続くのか?

 私個人の意見としては、ソーシャルゲームはあまり好きになれませんね・・・。ソーシャルゲーム自体が悪いわけでもないですし、面白いゲームも実際あると思います。ですが、その経営方針が全く好きになれませんね。ゲームの面白さよりも利益だけを追求してしまう方針に見えてしまうんですよね。確かに、今のネットゲーでも課金して自分のキャラを強くするといったのもあります。ですが、お金を払ってしまえば、その先はずっと強化したまま遊べるのが一般だと思います。下記の「ガチャ」のところを見て唖然としましたね・・・。今までにそんな課金ゲーもありましたが、そういうところは大抵顧客に見放されてしまっています。利益追従だけが会社の経営じゃないと思うのですが、今の顧客がそれに気づかない限り、こういった流れも変わることはないんでしょうね・・・


スマートフォンなどで、交流サイト(SNS)を通じて遊ぶ「ソーシャルゲーム」の人気が急速に高まっています。
ソーシャルゲームの国内市場規模は2010年に前年の4倍を超え、1000億円を突破しました。テレビでは、人気タレントグループを起用した「ド・ド・ドリランド♪」などCMが頻繁に流れています。
縮小傾向にある家庭用ゲームに比べ、勢いの違いは明らかで、運営会社のDeNA(ディー・エヌ・エー)やグリーなどの株価は上昇を続けています。先月、千葉・幕張で開かれた東京ゲームショウ2011では、初出展のグリーが最大級のブースを構え、主役交代を印象づけた感がありました。
SNSの加入者同士がネットを通じて交流し、遊んだり、競争したりするソーシャルゲームは、誰かとつながりを求めたい今の時代に合っているのかもしれません。高速・高画質の動画が楽しめるスマートフォンの普及も、勢いを後押ししています。家庭用ゲームの王者・任天堂の低迷をみるにつけ、勢いは本物のようにも見えます。
ただ、関係者に話を聞くと、まだ多くの課題が残されているようです。
例えば、ソーシャルゲームは、ゲームをより楽しむために「アイテム」を加入者に買ってもらい、収益を上げる構造です。このため、自分の好きなように上位のアイテムを買える形式が多いのですが、思うようには購入できず何度も挑戦せざるをえない「ガチャ」(おもちゃのガチャポンのようにランダムに購入アイテムが決まる)型中心への切り替えで、収益向上を目指す向きもあるようです。ビジネスモデルとしては、まだ変化する余地がありそうです。
さらに、現在の利用者はほとんど国内居住者で、一層の飛躍には海外進出が欠かせません。それに自信を持つ経営者もいますが、業界内には「外国人は、パブで携帯をいじっているような人は少ない。対面でのコミュニケーションを重視し、そうしたことにはカネを惜しまない傾向が強い。日本のようなスピードでのネットゲーム拡大は容易ではない」という慎重な見方も残っています。
いずれにしろ、ゲームショウの熱気を見る限り、日本のゲーム人気は極めて高いのですが、本格的な産業として、もう一段飛躍するには、今後の海外展開の成否がカギを握りそうです。

2011年10月5日水曜日

ブラウザ向け3Dゲームエンジン「グラディウス」 Mozilla Labsより登場

  このタイトルを見てピンッと何かを思い浮かべてしまった人が何人いることか・・・。STG「グラディウス」を思い浮かべた方は20代~30代が多いと思われます。下記の内容は分からないけど、タイトルだけ見て開いてしまったという人、あなたは立派なゲーマーですw
実は私もタイトルだけで記事を見てしまった1人ですw



Mozilla Labsにおいて最近開発が進められている新しい3Dゲームエンジン「Gladius」に関する進捗状況が発表された。Mozillaはブラウザで動作する3Dゲームを促進させるプロジェクト「Paladin」に取り組んでいるが、「Gladius」はその一環として取り組まれているもの。既存の3Dゲームエンジンである「CubicVR.js」をベースにしつつ開発が進められている。

Mozilla Labsでは「RescueFox」と呼ばれる簡単な3Dミニゲームの開発を通じて3Dゲームエンジンの開発に取り組んでいる。当初「RescueFox」はCubicVR.jsを使って開発されていたが、すぐにこのエンジンでは役不足であることが判明。試行錯誤を繰り返し、今回採用された「Gladius」3Dエンジンの開発へ繋いでいる。

現段階ではGladiusの提供する機能は基本的なもので、特に大きな特徴があるわけではない。しかし、今後もいくつものゲーム開発を通じてGladiuを開発していくと説明があり、Mozillaが開発する3Dゲームエンジンとして優先度が高いことがわかる。MozillaはFirefox 4以降の短周期リリースを通じて積極的に3Dや2D機能のアップデートやインタラクティビティに関する機能のアップデートを実施している。Gladiusはそうした取り組みのひとつとして注目される。

2011年10月4日火曜日

3DS、「メガネ不要」をを知っているのは僅か28%―米調査結果

 この3DSなんですが、発売当初に買ったのですがあんまりプレイしてないですね。最初は映像が3Dに見えて凄いなあと思いつつプレイしていたのですが、30分くらいで酔ってダウンしちゃいましたね・・・。たまにプレイするときも3D機能切ってからプレイしちゃいます。ただ、一番の理由はあんまりソフトないってことなんですよね。
12月になれモンハンやマリオ等のキラータイトルが発売されますので、そうなれば下記の機能のことも知られてくるんじゃないでしょうか。


調査会社Interpret LLCのシニア・バイス・プレジデントDan Casey氏は3D Gaming Summitにおいて、ニンテンドー3DSが「裸眼立体視」に対応していることを知っているのは僅か28%だという衝撃的な調査結果を明らかにしたとのこと。GameSpotが伝えています。

調査によれば、約60%の人が3DSの存在を知っているものの、メガネが不要な「裸眼立体視」に対応している事を知っているのは僅か28%だったとのこと。3DS所有者の立体視への反応も様々で、22%がゲームプレイを改善すると回答した一方、28%はプレイを損なうと答え、13%は常に3Dをオフにして遊んでいるとか。

調査は米国の成人1600人を対象に行われたもの。

裸眼立体視は3DSの最大の特徴として、日本では「メガネのいらない3D」というキャッチコピーでアピールされていますが、浸透までは時間がかかるのかもしれません。あるいは、立体視を前提とした今までにないゲームの登場が待たれるのかもしれません。

2011年10月3日月曜日

バンダイナムコ、BD/PS3「アイドルマスター アニメ&G4U!パック VOL.3」

 PS3でアイドルマスター(以下アイマス)が出ると知ったときはびっくりしましたね。XBOXでしか展開しないと思っていたので。まぁ、PSPやDSでも発売されたので時間の問題だったのでしょうが・・・
ところで、皆さんはどの子が一番好きですか?私は「雪歩」ですね。また、この子が可愛いんですよ。ほかの子も可愛いんですよ?でも、この子だけは特別なんです。何が可愛いかというとここに書ききれないほどになってしまうので、書きませんが強いて言えば「弱気だけれど慈愛の心があるところ」でしょうか・・・


株式会社バンダイナムコゲームスは、Blu-ray+プレイステーション 3「アイドルマスター『アニメ&G4U!パック VOL.3』」を12月23日に9,980円で発売する。
アニメBlu-ray「アイドルマスター 第3巻」(完全生産限定版)と、PS3「アイドルマスター グラビアフォーユー!(G4U!) VOL.3」に加え、応援マガジン「月刊アイグラ!! VOL.3」をセットにした生産数限定商品。

BD「アイドルマスター 第3巻」には、ボーカルCD「PERFECT IDOL 02」(真、響、亜美真美が歌うオリジナル楽曲(新曲)や既存曲の新録リアレンジ版を収録)、原画集 第1弾、特製ピンナップなどが付属する。

「月刊アイグラ!! VOL.3」では、「萩原雪歩」と「秋月律子」の2人を「PUSH GIRL」として特集している。

なお、「G4U!」をVOL.1からコンプリートしたい人は、PS3「アイドルマスター2」の初回限定生産版「アニメもゲームもグラビアも!アイマス@スペシャルBOX」を入手しよう。現在予約受付中だ。