2011年5月31日火曜日

iOSの人気ソーシャルゲーム「カイブツクロニクル」の1日の売り上げは、なんと200万円超!

無料アプリのランキング上位に常にランクインしているため気になっていたのですが、アイテム課金のオンラインRPGだったんですね。今日、帰ったら早速インストールして遊んでみようかな(^ω^)

アフィリエイト企業として知られるアドウェイズはソーシャルゲームプロバイダーとしてもいち早く市場に参入している。2009年10月にはmixi向けのソーシャルゲームとして「カイブツライフ」を投入している。これをもとにスマートフォン向けに新たに作り直したソーシャルゲームが「カイブツクロニクル」だ。このカイブツクロニクルは少なくとも国内のiOSの市場ではトップセールスを続けているまさに怪物アプリである。

昨夜行われたスマートフォンに関する勉強会で、このカイブツクロニクルが1日に200万円売り上げることをアドウェイズのスマートフォンディビジョンマネージャーの野田順義氏が明らかにしてくれた。ただしこの数字は毎日というわけではない。

カイブツクロニクルがiOS向けに公開されたのは、今年の1月でおおよそ6カ月でダウンロード数は40万となっているという。4月にはAndroid版 も投入している。デイリーのアクティブユーザーは5万人程度で、そのうち1日3回以上起動するユーザーが75パーセントを占めるという。Android版のダウンロード数は数万程度なので、実質はiOSユーザーがほとんどを占めている。

無料アプリとしてダウンロードできるカイブツクロニクルの収益は、多くのソーシャルゲームと同様にゲーム内で必要になる通貨(ゴールド)を購入することで成り立っている。それ以外はリワード広告である。(リワード広告は全体の売上の1割程度だそうだ)

App Storeの各ランキングで1位や上位を獲得しており、昨日時点ではトップセールスで2位、トップ無料で91位、ゲームカテゴリで31位となっている。注目すべきはトップセールスのランキングで、これはiOSの課金システムを使って売り上げた額の多いアプリのランキングだと考えられる。すなわち、アプリ自体の額やアプリ内課金で売り上げた額の順にランキングされているわけだ。

カイブツクロニクルは先週末にトップセールスランキングで1位となり、その際の1日の売上が200万円だったということだ。つまり、毎日1位であれば月商6,000万円ほどになるわけだが、実際は数千万円程度だと野田氏は言う。

現在、このランキングではセガのKingdom Conquestが1位の位置にいる。カイブツクロニクルも先程の話あるように1位になることもあるようだが、実質はKingdom Conquestが1位にい続けているので、国内のiOSの売上実質ナンバーワンはこのKingdom Conquestではないかと野田氏が話してくれた。

国内ではガラケーのソーシャルゲームではmobageの怪盗ロワイヤルや戦国ロワイヤルがいずれも月商10億円を超えているとDeNA取締役の守安功氏が公言しているように、大きなセールスとなっているが、スマートフォンの世界でも少しずつそのきざしがみえてきているようだ。

なお、mobageやGREEのiOS向けのソーシャルゲームはウェブベースのため、iOSの課金の仕組みではなく外部の課金の仕組みを使っているので、アプリのセールスランキングには入ってきていない。

ところで、なぜカイブツクロニクルは成功したのかということについて、野田氏は「タイミング」だと強調していた。というのも、mobageやGREEがまだスマートフォンの展開が本格的になる前に開発を着手したことにより、友人を誘う機能がなかった。そのため、App Storeのアプリ紹介ページのレビューが掲示板のようになり、非常に活発な書き込みと高い星を獲得したのだという。このため新規のユーザーが流れこむ結果になったようだ。こういった手法は同じことを繰り返せるものではないが、興味深い話ではある。

2011年5月30日月曜日

中国の収容施設で、強制的にオンラインゲームをさせている事実が発覚

この記事を読んだらなぜかカイジを思い出した(笑)中国の出来事は、どんな信じられない事態でも「まぁ、中国だし・・・」と信じてしまう自分ですが、これは流石にネタでしょう!(笑)いろんな物が爆発したり、食品に平気で毒物を混入したりといったニュースよりぶっ飛んでるもん・・・ネタ・・・だよ・・・ね?(;;゜Д゜)

オンラインゲームは娯楽のひとつであり、遊びと考えるのが一般的だろう。しかし、中国のとある強制収容施設で囚人たちに強制的にオンラインゲームをプレイ させている事実が発覚した。元囚人の証言によれば、約300人の囚人が12時間ゲームすることを強いられており、なんとノルマまで課せられているというのだ。

この事実は、元囚人のリウ・ダウと名乗る人物が明かしたものだ。それによると、囚人たちはマルチプレーヤー・オンラインゲームのプレイを強要されており、ゲーム内通貨を稼ぐために、1日12時間もプレイしなければならないという。これは「ゴールド・ファーミング」と呼ばれるもので、ゲーム内通貨を稼いで、他国のプレーヤーに販売するというものだ。囚人たちはノルマを課せられており、それに達するまでひたすらゲームし続けなければならない。

さらに成績が良くない場合には、体罰を与えられるというのだ。リウ氏によると「ノルマに達しないと、寄宿舎に戻ったときに看守に宙吊りにされ、プラスチックパイプで殴られる」と話している。彼らの環境では、ゲームは遊びではなく罰であり労働なのだ。

実際のところ、中国ではゴールド・ファーミングがビッグビジネスに発展している。英マンチェスター大学の調査では、2008年の段階で、ゲーム内通貨の取引額は、全世界で年間2億〜10億ドル(約160~800億円)に上っているという。中国内では、規制が設けられているのだがその取り決めは機能していないようだ。

長時間にわたり継続的にゲーム画面を見ているため失明する囚人もいるという。今後、速やかに実態解明されることを願う。

2011年5月29日日曜日

15周年を迎える「バイオハザード」の新作が3Dとなって登場!

バイオハザード5は、ビックリするぐらいつまらなかったなぁ(´A`)バイオハザード4は、何回もクリアするほどハマったのにバイオハザードは一周するのも苦痛に思ってしまうほどのクソゲーでした・・・。ゲームの基本的な部分は変わってないように思えるのに、なぜこうも違うのだろうか・・・バイオハザード5は、印象に残ってるシーンや演出などもう一度見たい!もう一度プレイしたい!と思わせる魅力が皆無でした。

6月2日(木)に、株式会社カプコンより発売されるニンテンドー3DS専用タイトル「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」の発売記念イベントが都内で行われた。

「バイオハザード」は、孤立した場所に置かれた主人公が、ゾンビと戦いながら脱出を図るホラーアクションアドベンチャーゲームで、'96年に第1作が発売されて以来、大きな人気を誇りシリーズ化が続いている。シリーズの1つ「ザ・マーセナリーズ」は、人気キャラクターを操作し武器やアクションを駆使 しながら制限時間内に多くの敵を倒すアクションゲーム。今回発売される「ザ・マーセナリーズ 3D」の特徴について、プロデューサーの川田将央氏は、「純粋にアクションを楽しんでいただけるゲームです。一番の大きな特徴は、裸眼立体視により、立体感あふれる映像が楽しめるところです」と説明した。また、初心者でも操作しやすいタッチスクリーンや、スキルシステムを搭載。さらに、2人で協力してゲームを攻略できる「DUOモード」が導入され、ネットワーク通信も可能に。また、「バイオハザード」は今年で15周年を迎えるにあたり、さまざまな企画も発表された。オフィシャルファンクラブCLUB96」の設立、エアガン「サムライエッジ 改」の限定販売のほか、フィギュアやTシャツをはじめとする復刻アパレルなど関連グッズが続々と発売される。さらに、アプリやソーシャルネットワークゲームにも登場予定。

イベントでは、同作のCMソングを担当するロックバンド・黒夢とのコラボCMと、彼らからのコメントVTRも初公開された。ボーカルの清春は「ニューシングル”アロン”のイメージと(同作は)ちょうどぴったり。早く(ゲームを)やりたいですね。15周年って息が長いし、コラボできて良かったです」と喜びを 表した。続いて、同シリーズの大ファンだという鈴木史朗もコメントVTRを寄せ、「“ザ・マーセナリーズ”は、私が“バイオハザード”を好きになった原点。私の大好きな(キャラクターの)ジルを使ってプレーしたいです」と熱く語った。

ほか、応援ゲストとして同シリーズのファンだというガールズメタルバンド・Aldiousが地元の大阪から駆け付けて登場。実際に同作をプレーすると、 ボーカル・Ramiは、「すごい楽しかったです! タッチできるのがいいですね」と感想を述べた。ギター・トキとドラム・ArutoはDUOモードに挑戦。トキは、「やばいです! やり出したら絶対徹夜してしまいそう!」と大興奮、Arutoは、「操作性がすごく良くてプレーしていて気持ちが良いです」と、メンバーそろって同作を気に入った様子だった。

▼「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」の公式サイトはこちら
http://www.capcom.co.jp/bhm3ds/

2011年5月28日土曜日

『亜鉛の匣舟』グラフィックを一新したアドベンチャーゲームとしてAppStoreに登場!

こういうアドベンチャーゲームは、良い暇つぶしになりそうですよね!でも、ちょっとした時間をつぶすだけなら短時間で気軽にできるパズルゲームの方が向いてるのかも。僕の場合は、パズルゲームの「Orbital」だけで2時間は軽く過ごせる自信がありますけどね(笑)

●ホラー感漂う世界に、ミステリアスな事件の闇をふり払え!
アルティは、iphone向けアドベンチャーゲーム『亜鉛の匣舟』をAppStoreにて配信開始した。本作は、大正時代を舞台にしたミステリーアドベンチャーゲーム『藤堂龍之介探偵日記』シリーズ作品のひとつで、最新のグラフィックを盛り込み生まれ変わった。

”藤堂龍之介探偵日記”シリーズは、かつて“一九二〇シリーズ”として8bitPC時代に発売された『琥珀色の遺言』から続くシリーズ作品で、大正時代を舞台に愛憎に塗れた難事件に挑む私立探偵”藤堂龍之介”の活躍を描いた推理アドベンチャーゲーム。『亜鉛の匣舟』は人気を博し、2009年にはニンテンドーDS版も発売されており、さらに本作ではiPhone用にグラフィックが一新されている。

【ストーリー概要】
━━罪人を乗せたまま匣舟は往く。

時に大正十年六月。私立探偵藤堂龍之介は豪雨の中、断崖に立つ屋敷を訪れた。その目的は、屋敷の地下室で亡くなった軍医について調査することだった。誰も立ち入らない地下室で発見されたことから、警察は単なる自殺と断定したが、彼の死には不可解な点が多いという。


さっそく調査を開始した藤堂だったが、果たして屋敷の住人達は怪しげな者ばかりだった。記憶を無くした少女、不可解な実験に取り憑かれた科学者達……。

狂気と憎しみに彩られた屋敷を舞台に、藤堂龍之介はどんな真実を導き出すことができるだろうか。

2011年5月27日金曜日

2010年 世界のゲーム企業売上ランキング

やはり、アメリカのブリザード社が強いですね!あんなにもハイクオリティなゲームばかりを発売できて本当に凄いと思います!ブリザードのゲームでハズレってあるのかな?正直、「ディアブロ」と「ウォークラフト」、あとは「スタークラフト」ぐらいしか知らないにわかです(;´Д`)

1. アクティビジョン ブリザード 約3622億円 米国
2. EA 約2923億円 米国
3. コナミ 約2608億円 日本
4. スクウェア・エニックス 約1267億円 日本
5. UBIソフト 約1211億円 フランス
6. バンダイナムコゲームズ 約1174億円 日本
7. TENSENT 約1145億円 中国
8 TAKE 2 Interactive 約1027億円 米国
9. カプコン 約1008億円 日本
10.Net Ease 約717億円 中国
11.ネクソン 約701億円 韓国
12.セガサミー 約672億円 日本
13.THQ 約542億円 米国
14.NCソフト 約488億円 韓国
15.ネオウィズゲームズ 約320億円 韓国

世界最大のゲーム企業は、やはりアクティビジョン ブリザードとなった。2007年12月、合併を通じてEAを抜き世界1位となったアクティビジョン ブリザードは、1年間に約1,200億円を稼ぐ『ワールドオブウォークラフト』と毎年新作が発売されるごとに1,000万枚を売り上げる『コールオブ デューティ』の力で4年間1位を守っている。


2位には『FIFA』『ニード・フォー・スピード』等で有名なEAとなった。EAは数年前から大型ゲーム企業を取得してアクティビジョン ブリザードを越えようとしているが2位に甘んじている境遇だ。

3位4位には日本のコナミとスクウェアエニックスが上がっている。しかし、コナミの場合売上の相当部分がカードゲームに依存しており、スクウェアエニックスは満を持して用意したMMORPG『ファイナルファンタジー14』のゲーム性に深刻な問題があり予想より良い成果とは言えない状態だ。


この他にバンダイナムコゲームズ(コンシューマゲーム事業部)、TAKE 2 Interactiveやカプコンの様な古豪がトップ10に名前を上げ、フランスを拠点とした多国籍ゲーム企業UBIソフトも約1,200億円の売上を上げて成長の勢いを続けている。

2011年5月26日木曜日

“ふっかつのじゅもん”も再現!『ドラクエI・II・III』をまたリメイク

ま~たリメイクか・・・(´A`)いくらなんでも最近のスクエニのリメイク連発は酷過ぎますね!でも、新作を作ろうにもどうせクソゲーになるのが分かってるから、これからはリメイクとドラクエ&FFの続編で生きて行くしかないのかな。そういえば、スクエニがまだ未発表のMMORPGを制作中という噂があるみたいですね。FF14を超えるクソゲーなのかとてもとても興味があります!

スクウェア・エニックスが2011年9月に発売予定のWii向けソフト『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』(以下、『ドラクエI・II・III』)。本作に収録されるタイトルについて改めて紹介していこう。

『ドラクエI・II・III』は、同社の人気RPG『ドラゴンクエスト』シリーズの生誕25周年を記念してリリースされるタイトル。ソフト内には、ファミ コン版の『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』に加えて、スーパーファミコン版『ドラゴ ンクエストI・II』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』を収録。さらに記念特典も同梱されるという豪華な仕様となっている。

今回は、ゲーム内に収録される5タイトルについて詳しく紹介していく。当時プレイした人も今までプレイしたことがない人もしっかりとその内容をチェックしてほしい。

■“ふっかつのじゅもん”まで再現!5タイトルのゲーム内容を紹介
『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、伝説の勇者「ロト」にまつわるストーリーが展開される“ロト三部作”としてファンの間で親しまれている名作たちだ。 『ドラクエI・II・III』では、ファミコン版、およびスーパーファミコン版における雰囲気を当時のまま再現しているのが特徴。なんと原作どおり、ファ ミコン版『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』は、パスワードを入力することで冒険を再開できる「ふっかつのじゅもん」による記録ま で再現されているのだ。ファミコン版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』、スーパーファミコン版『ドラゴンクエストI・II』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』についても当時の雰囲気を再現し、各ゲーム内でそれぞれ3つまで冒険を記録する「冒険の書」を作成できる。

なお本作ならではのシステムとして、収録されている各ソフトでひとつずつ「中断データ」を記録することも可能となっており、「ふっかつのじゅもん」を使わなくても冒険の再開ができるようになっている。

▼「ドラゴンクエスト」シリーズの公式サイトはこちら
http://www.dragonquest.jp/

2011年5月25日水曜日

大人気アプリ『つみネコ』シリーズの最新作『つみネコ LOVE』配信開始

自分はインストールしてないので詳しくは知りませんが、iPhone/iPadの人気ランキングの上位でよく見かける人気ゲームアプリですよね!115円と安いので買ってみるのもアリかもしれませんね・・・でも、僕は無料でもいらないかな(;^ω^)

株式会社ビースリー・ユナイテッドが、ネコを積みあげて高さを競う人気アプリ『つみネコ』のシリーズ第5作となるゲームアプリ『つみネコ LOVE』の配信を開始しまし た。『つみネコ』はランダムに出現するコネコ、オトナネコ、デブネコといった大きさの違うネコをバランスをとりながら一列に積みあげて高さを競うシンプルなゲームです。子供から大人まで遊べるゲーム性と、中毒者が続出している"ゆるい"世界観が受け入れられ、ヒットサイクルの短いiPhoneアプリマーケットにおいて、販売から2年半という長期にわたり有料アプリ総合ランキングの上位に入り続けているベストセラーアプリとなっています。


つみネコにはシリーズ作として『つみネコ2』『リアルつみネコ for iPad』『つみネコハーモニー』があり、本アプリ『つみネコ LOVE』は、その5作品目にあたります。『つみネコ LOVE』は、原作『つみネコ』に登場するネコ達をなでて、癒して、LOVEを集め、その得点を競う可愛らしいゲームです。『つみネコ』の持つシンプルなゲーム性とキャラクター性を踏襲し、原作ではサブキャラクターだったコトリやサカナも主役級に抜擢、また新たにネコに似たオジャマ風船などの新キャラも登場し、更ににぎやかな内容になっています。

つみネコはその人気から、登場キャラクターのフィギュア化やぬいぐるみなどの雑貨商品が多数発売され、最近では宝島社から『つみネコLOVER'S BOOK』という付録つきムック本(付録:エコバック&チャー ム)が発売されるなど、ゲームユーザーのみならず一般にも注目される存在に成長しています。

つみネコグッズは現在までに数種類が販売され、そのどれもが発売から間もなく完売になっていますが、その理由としてつみネコのファンの多くはiPhoneアプリの購入を通してブランドとの接点を持っており、アプリからリンクされているつみネコのポータルサイトやTwitterでグッズの進捗状況に接しているという事が挙げられます。この流れは店頭での商品販売戦略を考える上でも示唆に富んでおり、業界を超えた事例としても注目されています。


また、同社では今後グッズが多数展開されることによって、グッズ自体や付属する商品タグ、店頭をメディアとした認知促進がされる事を期待しており、グッズからアプリを知っていただく事で、アプリの販売自体も伸ばして行きたいと考えています。

『つみネコ LOVE』の販売価格は115円で5月25日からApp Storeを通じて購入可能です。同社では今後iPhone、iPod touch、iPadその他新しいモバイルプラットフォーム向けに自社企画のアプリケーションを多数投入すると共に、そこで得た企画マーケティング、キャラクターを生かした協業モデルも積極的に行っていく予定です。